ゲーム内のフランチャイズ戦のレギュラーシーズンが終わって、プレーオフ進出チームが出揃った。現実と異なりフランチャイズ戦には地区優勝というものがない(はず)。リーグ内で各チーム2戦づつ計30戦対戦し、NFCとAFC各リーグ上位8チームがプレーオフに進出しトーナメントを戦う。今回が現実のNFL開幕後初めてのフランチャイズ戦であり、各チームのファンの熱心さの指標になるのではないかと思う

NFCは1位は流石のカウボーイズ。2位ベアーズ、3位レッドスキンズとなっている。ラムズは8位セインツが13位と昨年のカンファレンス決勝チームが意外と低い。
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AFCはジェッツが1位、レイダーズが2位、スーパーボウル王者ペイトリオッツが3位となっている。ドルフィンズも6位と健闘しており、AFC東地区から3チームがプレーオフに進出している。同じ東地区のビルズは現実では3連勝と好調なもののゲーム内では下位にいる。

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ちなみにStubHubのチケット販売額ランキングによると1位カウボーイズ、2位パッカーズ、3位ベアーズ、4位がペイトリオッツだそうだ。