Week1を終えての総括
恐らくWeek1-2の平均がバリューとなるはずなのでまだどうなるかわからないが、マイチームの主力テキサンズ(2名)は惜敗、イーグルス(3名)、レイブンス(2名)と、今後の主力予定のペイトリオッツ(2名)は勝利。開幕前のマイチームのオフェンスはこんな感じ

レイブンズの大勝
K ジャスティン・タッカー(Justin Tucker)がXPを量産(FG1,XP8)と活躍した、しかしキッカー考察で比較例としたペイトリオッツのスティーブン・ゴストコウスキー(Stephen Gostkowski)がFGを量産する(FG4,XP3)展開になるとは思わなかった。さすがにFG4本も決められると、ゴストコウスキーのほうがバリューが高くなるはず。いずれも高いバリューになると思われる。

キッカーで現時点での最高バリューは、チーフスのハリソン・バッカー(Harrison Butker)(FG4,Xp4)になるはず。ハイパーオフェンスとともに昨年同様Xpを荒稼ぎする予感、現時点ではまだTOPPLAYERSには入っていないかもしれないのでオークションで見つけたらお勧め

RB マーク・イングラム(Mark Ingram)も活躍(107Yd,2TD),バリュー60は超えているのでは。現時点でトップはコルツのマーロン・マック(Marlon Mack)。チームは負けたが174Ydだけで70バリュー。オークションで流れている

テキサンズの惜敗
残り2分からの熱い展開もフィールドゴールで逆転負け。WRデアンドレ・ホプキンス(DeAndre Hopkins)は良い感じ(8Rec,111yd,2TD)でバリューは40前後
QBデショーン・ワトソン(Deshaun Watson)は(Pct66%,268yd(P),4TD,1Int,6Sack)。ランの40yd(ランはパスの4倍のバリュー)のおかげで、バリューは低くはならないと思うが相対比較でどうなるか

その他
出場怪しいメルビン・ゴードン(Melvin Gordon)の保険として獲得したペイトリオッツのRBソニー・ミシェル(Sony Michel)は獲得ヤードが14Ydで不発。WRジュリアン・エデルマン(Julian Edelman)はトリックプレーで32Ydのパスを成功するもバリュー反映は謎

OLとディフェンスは評価できないのでバリュー反映待ち
オフェンスは安直にマーロン・マックを補強予定

開幕して思うのは、パトリック・マホームズが欲しい。マホームズはキラキラしてる気がする。でもワトソンいるし、ウェンツは絶対放出したくないし、交渉期限はあと1日